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記録プロジェクト令和2年度 福島県ふるさと・きずな維持・再生支援補助金対象事業

ダイアログによせて

NPO福島ダイアログ理事長:安東量子
参加者として、その後運営として関わる事になった私の視点からダイアログを振り返ります。

published on 2020.12.16
歩くことによって作られた道

ジャック・ロシャールさん
長年ダイアログの司会を務めてきた彼から、これまでの歩みについて話していただきました。

published on 2020.12.10
ブラギンでの食品汚染と日常生活

発表:アナスタシア・フェドセンカさん
チェルノブイリ事故後の活動と記録、福島へのメッセージを話してくださいました。

published on 2020.12.04
福島ダイアログの意義-ノルウェーの参加者の視点から

寄稿:アストリッド・リーランドさん
ダイアログの印象と意義、震災後の課題と解決策などについてまとめていたただきました。

published on 2020.12.02
原発災害と伝統芸能-人を結ぶ文化を見直す

寄稿:境野健兒さん(福島大学名誉教授)
各地で行われた取り組み、文化がつなぐ人々の思いなどについてまとめていただきました。

published on 2020.11.24
分断をつなぐ-経験をつなぐ国境を越えた交流

ノルウェーから農家の方8名が訪れ、チェルノブイリ事故の経験を発表してもらいました。特に印象を残した2人の発表を振り返ります。

published on 2020.11.18
分断をつなぐ-地域をつなぐ伝統と文化

避難先がバラバラになってしまったなかで、地域の歴史や伝統をどう伝えていくのか。伊達市富成地区の富成太鼓の発表内容から考えます。

published on 2020.11.16
2015年から2021年へー避難先から見る故郷・小高

インタビュー:後藤素子さん
2015年、避難先の新潟から参加してくださった後藤さん。今の状況や思いについて伺います。

published on 2020.11.13
ダイアログから見える分断(3)

原発事故の後、福島県内外の間にも大きな亀裂が走ることになりました。県境を境に起きた「分断」について振り返ります。

published on 2020.11.11